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録音のポイント
録音データの音質は仕上がりの品質を左右します。お客様ご自身が録音される場合、以下のポイントにご注意ください。
POINT1
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1.録音はできるだけ高音質で

ICレコーダーは高音質モードをご利用ください。
ICレコーダーの長時間録音モード、カセットレコーダーの2倍モードなどはお避けください。
POINT2
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2.マイクは発言者の近くに

ICレコーダーやカセットレコーダーの内蔵マイクで収録される場合は、本体をなるべく話者の近くに置いてください。
対談や座談会など複数の話者がいる場合は、等距離の位置に置いてください。その際、話者からマイクまでの距離が1m以内ならさらに理想的です。
人数が多い場合はマイクを複数用意したほうがよいでしょう。
POINT3
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3.アンプを利用

講演会などで、会場備え付けのマイクをご利用の場合は、アンプの録音端子から録音しましょう。
POINT3
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4.メモでフォローを

座談会など3人以上の発言者がいる場合、話し始めの言葉をかんたんにメモしておけば、原稿に発言者名を入れることができます。
また、現場にいないと分かりにくい発言なども、メモがあれば原稿に入れることができます。
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