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テープリライトとは?
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テープリライトは「ここが違う!」
■@言った通りに起こすだけ――ではありません!

話し言葉→書き言葉は「翻訳・変換」
同じ日本語でも、話し言葉と書き言葉は似て非なるもの。話し言葉には「繰り返し」「前後の入れ替え」「付け足し」「省略」などが必ず存在し、そのままでは首尾一貫した文章になりません。
また、現実の会話では声の抑揚や間の取り方、ボディランゲージなどの助けも借りて内容を伝えますが、それらはテキストでは表現できません。
つまり、優れた文字起こしとは、単に音声をテキストに「コピー」するのではなく「翻訳・変換」しなければならないものなのです。

お客様も気付かないニーズを読み取る
テープリライトの文字起こしは、ただ全てを「言った通りに起こすだけ」ではありません。お客様さえ気付いていない場合もあるニーズや目的に合わせて、起こし方を微調整していきます。内容を改変しない範囲で、いかに話者の意図を汲んだ文章に仕上げていくか、ライターや社員は日々、悩みながら努力しています。

■Aどんな内容でも起こし方は同じ――ではありません!

目的に合わせて「使える」原稿を
法廷用・記録用はあくまでも正確に。出版物やWeb掲載のベースなら内容は落とさずスムーズに。議事録なら前例をベースに所定のフォーマットに沿って。テープリライトの文字起こしでは、全ての原稿を画一的な起こし方で処理することはありません。
必要に応じて整文し「一読して理解できるように」したり、「一言一句、正確に記録」したり、目的に応じた的確なまとめ方で「使える」原稿を作成します。

まとめ方は何と5段階!
小見出し追加や字数指定の編集リライト(オプション)まで自由自在。
まとめ方は5段階。その他、ご相談いただければ、様々なリクエストにお応えします。

■B分からない言葉はそのまま――ではありません!

専門・業界用語もお任せください
医薬関係や高度な学術分野、各業界では、専門用語はもちろん、特有の略語や表記方法など、内部の事情に通じていなければ分からない部分が多く含まれ、これらを既存のWeb検索などで調査・確認することは困難です。
音声をただそのまま文字にするならともかく、各分野の専門家が「使える」原稿に仕上げるためには、こうした専門性の高い難解な内容を理解し、さらに今までの経験から応用していかなければ対応できません。

2人体制のダブルチェックで
テープリライトの文字起こしでは、半世紀以上にわたって様々な分野の文字起こしに取り組んできたノウハウでリサーチ、さらに校閲ディレクターがダブルチェック。
高度なリライト技術に加え、経験豊かなライターと校閲者の2人体制で、クオリティの高い原稿を実現します。

 

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