言い争い、ハラスメント、金銭や人間関係のトラブル。
感情が絡むと事実は曖昧になり、時間が経つと形もだんだん変わってしまいます。
その場では流せた一言が、後になって大きな問題になることも。
「あの言葉、あの会話、ちょっと気になる」 そう思ったことはありませんか?
録音した音声を文字にしておけば、状況が変わっても
「曖昧な記憶」ではなく「事実の記録」として確かに残すことができます。
✔ 今は問題になっていないが、少し引っかかる ✔ 「言った・言わない」になりそう
✔ 感情的にならず、事実だけを残しておきたい ✔ 記憶だけに頼るのは心配
✔ 自分で文字起こしするのは、精神的につらい ✔ AIによる文字起こしは不安
そんなとき、証拠音声を正確に文字に残す
「法廷提出用」「記録用」サービスがお役に立ちます。
テープリライトが選ばれる理由


「証拠音声を文字に残しておきたい」と思ったら、
60年以上の実績があるテープリライトにおまかせください。
これまでも多くのお客様にご利用いただいております。
理由① 個人のお客様からの直接依頼
法律事務所経由でなくても直接ご依頼いただけます。
理由② 第三者としての客観的な記録
当事者の感情や主張には踏み込まず、
「何が話されたのか」を正確に記録します。
理由③ 正確さを優先した文字起こし体制
必ず「人の耳で聴き、人の眼で確かめる」
二重三重のチェック体制で、正確かつ丁寧に仕上げます。
理由④ 機密保持と情報管理の徹底
個人的でデリケートな内容も、厳重な管理体制のもとで取り扱います。
よくある質問 Q&A
Q. 文字起こし文書はすぐに使わないのですが、依頼できますか?
A. はい。必要になったときにすぐ使えるよう、記録を残し備えておくと安心です。
Q. 裁判に使えますか?
A. はい。当社で利用目的は限定していません。「法廷提出用」「記録用」どちらか原稿種類をお選びください。
Q. 「机を叩く音」や「ドアを足で蹴った音」なども書いてもらえますか?
A. いいえ。当社では、第三者として客観的に文字起こしを行うため、音の内容や意味を解釈するような表記はいたしません。
Q. 発言の解釈や感情が分かるような表記は可能ですか?
A. いいえ。聞き取れた発言のみを記録します。感情や意図が分かるような表記や、解釈を加えることはいたしません。
証拠音声の文書化をおすすめします


あのとき何を言われて、何を話したのか。
文書化した記録があればすぐ確認して、
他の人にも分かりやすく説明ができます。
何かが起こる前に備えておくことが大切です。
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